リネンにクロスステッチチャレンジ

クロスステッチがすっかり趣味になっています。とはいえ、実は本格的にクロスステッチキットを買って刺し始めたのは去年の10月でした。ようやくクロスステッチ2年生になったところです。

その間、実はずっとあこがれていたものがあります。それがタイトルにもある「リネンの布」にクロスステッチをすること!

やったことがない人には良くわからないかもしれません。クロスステッチは基本的に平織りと呼ばれるマス目がよく分かる布に施します。マスを塗りつぶすように糸をクロスさせて刺していくので分かりやすいです。その代わりに、クロスの大きいものは布目が粗く穴だらけの布に刺しているのが遠目にも分かってしまいます。それも味ではあるのですが、スタイリッシュには仕上がりません。

リネンの布は平織りのようにはっきりマスが出ず目を数えるのが大変ですが、その分どんな大きさで刺しても背景の穴が気になるということがありません。遠目にもクロスが見えるくらい大きく糸を交差させて刺すのも可愛いのでリネンにやってみたいなーとずっと思ってはいました。

とはいえ、リネンで刺す場合のカウント方法を調べるほどに私にできるのかな??という不安が募っていました。まだまだ始めたばかりの初心者が手を出すべきじゃないかもと思ってしまって…。でも、私もついに2年生。新しいことに挑戦してみようと思い、試しに少し目の大きいリネンを購入してみました!

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20ctのコークというリネンです。かわいい仕上がりに勝手にテンション上がってしまいました…!2目ごとに1マスというカウントで刺しているのでクロスの大きさは10ctのものと一緒です。やっぱりリネンに刺すと柔軟性のある感じでふんわり仕上がるので随分雰囲気が違いますね!

これで自信をつけることができたので、32ctのベルファーストを購入してみました。実はこれでやってみたい作品があり、特製の糸をロシアから仕入れている最中だったりします。緊張しますが、とても楽しみです!

【リフレッシュ休暇ゲーム企画】第三弾!Ark

こんにちは!シリーズものとして挨拶の統一を行わせていただきます。いつも週刊ノグッチの記事作成を担当させて頂いている群馬です。

さて、今回はついに最終回となりますリフレッシュ休暇ゲーム企画第三弾、超!とっておきをご用意してございます。おたのしみいただければ幸いです。


【前回のおさらい】
前回は田舎の土地を与えられ、鉄道を用いて物流を強化していくことで自分だけの街並みをつくっていくことができるゲーム「Mashinky」をご紹介しました。

ぜひこちらもどうぞ!


【今回は恐竜島のサバイバルゲーム】
タイトル

裸同然の格好で恐竜がわんさか闊歩する惑星にわけもわからず放り出されるサバイバルゲーム。5年前に発売され「恐竜サバイバル」という代名詞で大いに話題になったゲームタイトルなのでご存じの方も多いのではないでしょうか。私が今回紹介したゲームの中で唯一、PS4やswitch、モバイルアプリなどでも展開されているのでPCがない人でもプレイしてみることができます。

そう!今回はこちらの恐竜島でサバイバルをする【ARK Survival Evolved】のご紹介となります!!

何を隠そう、このゲームが最もお休み中に大活躍したタイトルです。寝ても覚めてもArk三昧。起きた瞬間から立ち上げ、寝る直前までやっているような状態でした。なので、そのプレイ状況のすべてを記事にするにはあまりにも重すぎるので、今回はさらっと流していきますね!


おっと!ところで皆さん、恐竜はすk
私は恐竜が大好きです!!

当方、性別でいえば女性なので、珍しい人種になるかもしれません。男の子は恐竜とか好きだよね!かっこいいし、大きい動物テンションあがるよね!なんていう概念は伝わりやすいかと思います。私は女ですし、別にかっこいいから好きなわけではありません。どんなに厳つい、でっかいティラノサウルスとかであっても可愛く見えてしまう特異体質なのです。

【リフレッシュ休暇ゲーム企画】第二弾!Mashinky

こんにちは!シリーズものとして挨拶の統一を行わせていただきます。いつも週刊ノグッチの記事作成を担当させて頂いている群馬です。

さて、今回もリフレッシュ休暇ゲーム企画の記事となります。


【前回のおさらい】
前回は未開惑星に不時着したついでに躊躇うことなく自然破壊をして資源を使いまくり巨大工場を建てて勝手にロケットを発射するゲーム「Factorio」を紹介いたしました。

ぜひ、こちらもどうぞ!

【今回は鉄道ゲーム】
Mashinkyタイトル

広大な田舎の土地を与えられ、いくつかの孤立した集落と点在する資源。それらを運ぶための輸送経路を構築し必要なものを必要なところに運んでいく。それがこのゲーム【Mashinky】です。

一見箸休めのような軽いゲームだと思われるかもしれませんが、とんでもない時間泥棒ゲームです。あれこれ考えながらぽちぽちと線路を敷いているうちに夜が更けていきます。こちらのゲームも電車大好きな開発の人が1人で作っているマニアックなゲームです。まだマルチプレイができるようになっていないゲームなので、普段このゲームは少し空き時間ができたときに1人でプレイしています。

ところで、皆さんは電車が好きですか?

私は興味がありません。

でもこのゲームはものすごく楽しいです。

電車に全然興味がない人もゲームとして非常に楽しめるタイトルですので、もしよろしければこの記事でMashinkyについての知識を深めていただければと思います!

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